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MNTSQ株式会社

超エンタープライズセールス(既存顧客中心)

人事営業コンサル

仕事内容

Job Function / Position

超エンタープライズセールス(既存顧客中心)

Job Title

超エンタープライズセールス(既存顧客中心)

Employment Type

Full-time

Contract Period

無期 [試用期間] 3か月(試用期間中も条件等に変更はありません)

Salary

Annual income 7,000,000 Japanese Yen (JPY) - 15,000,000Japanese Yen (JPY) 年俸制:12分割した金額を毎月支給 みなし残業手当45時間分含む、超過分別途支給 ※評価年2回 ※賞与に左右されずベースで手厚く支給する給与体系となっています。 ※上記給与とは別に「ストックオプション制度」を導入しています。

Location

東京都中央区晴海1丁目8−10 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX棟 4階※勤務地の変更範囲:会社の定める勤務地

Working hours

所定労働時間:8時間 フルフレックス制(コアタイムなし) 休憩時間:60分(8時間勤務の場合)

Holiday

完全週休2日制 祝日 年次有給休暇(入社時に13日、以降1年ごとに14日~23日付与) 年末年始休暇 慶弔休暇 産前産後休暇、育児休暇、看護休暇、介護休暇

Benefit programs

通勤手当(上限5万円/月) 健康診断 オフィスジム無料利用可 ウォーターサーバー完備 オフィス内に自動販売機設置あり(割引あり) インフルエンザ予防接種費用補助(自社独自) ベビーシッター利用割引券制度 Claude Enterpriseアカウント付与

Insurance

健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合) 厚生年金保険 雇用保険 労災保険

Second-hand smoke measures

屋内原則禁煙(就業場所のビル内に共用喫煙専用室あり)

はたらき方

ハイブリッドワーク(出社または自宅勤務を各自が選択、フルリモート不可) 月5日以上の出社(詳細は面談や選考時にご説明いたします) 副業可(要事前申請)

オンボーディング

期間は3ヵ月です。 オンボーディングの制度の枠組みの中に以下施策を含みます。 ・Welcomeランチ ・Welcome Night ・メンターランチ ・領域横断ランチ

選考プロセス

1. 書類選考 2. 一次面接 3. 二次面接 4. リファレンスチェック、バックグラウンドチェック 5. 最終面接(対面) 6. 内定・オファー面談 ※内定までの目安期間は3~4週間です ※最終面接はオフィスにて実施させていただきます ※上記スケジュールは変更となる可能性もございます

About this Job

募集背景 セールスこそ事業成長の最大のドライバー MNTSQの開発力は、技術進化 × 組織強化により飛躍的に向上しています。 プロダクトの提供価値の急上昇した今、セールスこそが事業成長の最重要テーマになりました。 つまり、 課題は「つくれるのに売れない・届けられない状況を変えること」 です。 2026年7月現在、 日本企業の売上TOP100社の40%以上がMNTSQの顧客 https://mntsq.co.jp/clients です。 これはまだ始まりにすぎません。 MNTSQが目指す、あらゆる全契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界のため、 日本企業の売上TOP100のシェアを現在の40%から60-70%まで引き上げ、MNTSQのサービスを 売上数千億円規模にまで昇華させたい考えです。 そのためには、仲間が必要です。

参考記事

開発力が上がりすぎて、顧客対面が初めて不足した話 https://note.mntsq.co.jp/n/n5ca9f883e25d 本当はやりたいができていないこと 足元は法務部向けプロダクトで強いポジションを築いていますが、 次の成長は「法務部向け」から「事業部門向け」「AI/DX部門向け」への展開 にあり、組織全体のさらなる進化が必要 です。 そのため、例えば以下の取り組みは道半ばです。 契約PFに向けた事業開発 PMM(0.1→1)としての新規サービスの各販・PMF検証 顧客すべてにアカウントマネージャーを配置 し、経営層まで深掘りしていく体制の構築 法務部シェアを起点に、 全社・全グループ会社へ の契約インフラのアップセル手法の確立 組織全体としての営業力向上 のための仕組みづくり・属人性を排したイネーブルメント 既存顧客のアセット化 (リファレンスカスタマー化、事業共創の推進) そうした背景のもと、対エンタープライズ企業の経験をお持ちの方をさらに迎え入れるため、本採用を加速させています。

参考記事

市場とプロダクトを創る超ハイタッチセールス https://note.mntsq.co.jp/n/nf776f03b777d   ポジションの面白み 契約プラットフォームという市場を切り拓く MNTSQは、いわゆる「AI×SaaS」の会社ではありません。 同時に、MNTSQのセールスの仕事はよくあるSaaSの営業ではありません。 MNTSQのセールスは、 「 超エンタープライズ企業向け 」 に、 「 世の中的に未成熟で新規性の高い価値 」 を、 「 個社カスタマイズゼロの標準プロダクト 」 を通じて、 届ける仕事です。 同時に、 MNTSQのセールスは  超エンタープライズの基幹業務システムにおける最後の空白地帯(※1)である法務・契約領域で市場を創る役割を追求(※2) しています。 「相手のいない契約はない」ユニークな契約領域で ”契約プラットフォーマー” となるため、王者のポジションを狙います。 ※1:基幹業務システムにおける最後の空白地帯とは? 超大企業のシステムは、SAP(会計)・Workday(人事)、Salesforce(CRM)、Microsoft(コミュニケーション)が君臨しています。 しかしながら、 法務・契約領域には絶対的な王者は存在しません 。 だからこそ、MNTSQの初受注がトヨタ自動車さま、2番目が三菱商事さまと続き、他に例を見ないほど超エンタープライズの企業様が顧客 https://mntsq.co.jp/clientsとなっています。 ※2:選ばれる理由を創りつづけ、契約のインフラへ 「契約」の仕事は、 間違いなく AI・LLMで最もポテンシャルが解放されるマーケット です。 実際に、法務・契約の仕事は生成AI・LLMと相性抜群で、AIによって奪われる仕事として常に調査結果の上位に挙がるものです。 つまり、MNTSQの提供するサービスは技術革新の渦中にあります。 生成AIの台頭や競合環境も常に変化するなかで、セールスが果たすべき役割は、 「MNTSQが顧客から選ばれる理由を創り続け、市場訴求とプロダクトへのFBを継続すること」 です。 その先には、MNTSQが目指す、「事業を契約の難しさ・面倒くささから解放し、経済活動の高速化に貢献する」未来があります。 MNTSQが早める経済速度は、 日本のGDP約600兆円を数パーセント大きくする はずです。 超エンタープライズ相手ゆえのやりがい MNTSQは、既に日本企業の売上TOP100社の40%以上と取引をしています。 重要なことは、 新規顧客獲得と同じかそれ以上に、既存顧客の深耕にも伸びしろがある こと。 MNTSQをご導入いただいた 既存顧客の内なる多様なステークホルダーを深掘り しきれるか。 プロダクトでの提供価値が急上昇した今、まさにこれからが本当の勝負です。 法務部門への提案から、DX部門・IT部門・ひいては経営層への提案へ。 特定部署プロダクトから、全社プロダクトへ。 セールスがMNTSQの次なる飛躍の鍵を握ります。 超エンタープライズならではの醍醐味 MNTSQの顧客は、超エンタープライズ、いわゆる大企業が中心です。 そのため、セールスは 「エンタープライズ企業ならではの勘所」を押さえることが重要 です。 例えば、以下のようなものです。 年単位の予算スケジュールや、予算獲得の手続き システム導入に際しての社内稟議・手続き等の社内稟議の心理的負荷 既存システムのリプレイスが及ぼす影響や、高いセキュリティ要求水準 これらに向き合いながら、超大企業の決裁者と対峙することは簡単ではありませんが、それを成した先には アップセル・クロスセルを連鎖させることで売り上げを跳ね上げるチャンス が眠っています。 超エンタープライズならではの手触り感 MNTSQのセールスは、文字通り「超エンタープライズ向けセールス」です。 営業の世界では「売上高1,000億円以上」も十分に大企業ですが、 MNTSQは「売上高1兆円以上」の顧客とのやり取りが日常 です。

参考記事

日経「2025年 法務力が高い企業」ランキングトップ10に、MNTSQ導入企業が9社ランクイン https://mntsq.co.jp/news/release/nikkei20251219 ナショナルクライアントとも言える 数万人規模の個社の契約業務の変革を先導することは、業界全体の「当たり前」を書き換えることにも等しく、ひいては、社会のあり方を変える圧倒的なスケール感に直結 します。 超大企業は、たった1社で中小企業数百社・数千社分の社員数に相当します。 「自分が受注した契約が、日本を代表する企業の業務を変える」手触り感 を得られます。 業務内容 業務の概要 MNTSQを導入いただいた顧客の成功のために1次情報に向き合い、業務に深く入り込み、課題を整理し、時には複数部門を巻き込みながらさらなる改善提案をしていきます。 その過程で得られた顧客要望を取りまとめて プロダクト・業界標準に落とし込むことによって、より広い範囲にプラスのインパクトを残すことも可能 です。 ※MNTSQは個社カスタマイズゼロのプロダクトであり、導入先のエンタープライズ企業の業務フロー変革と共に導入を進めています。 業務の詳細 顧客の変革シナリオを描く 担当企業ごとに、法務部→事業部門→グループ会社への導入拡大・変革シナリオを描く 執行役員・部長クラスとの直接の渡り合い、経営課題を起点とした構想提案 顧客の業務を進める 顧客にとって最適な契約業務オペレーションの設計と推進 既存システム(稟議・人事・CRM等)との連携を含む実装 オンボーディング・テナントサクセス・チャーン防止のアクション 顧客の個社事情を越えて業界を動かす 顧客をファンにし、事例公開・イベント登壇等を通じた業界リードとグループ会社・取引先への展開交渉 アップセル・クロスセルを個人の数字コミットとして背負う プロダクト進化の起点となる 顧客の声をプロダクト部・PdMに直接持ち込むパイプラインとしての役割 事例を抽象化し、「個社ニーズ」と「ベストプラクティス」を仕分ける議論リード 契約プラットフォーマー実現に向けた新規プロダクト・新規事業の立ち上げを主導 ※職種の変更範囲:会社の定める業務 業務のリアル 導入プロジェクトの期間: プロダクトによりますが、最短で2か月、標準で半年ほどとなります 導入企業の企業規模: 売上高1,000億円以上のエンタープライズ企業が中心です 導入企業の主なステークホルダー: 法務部門はもちろん、経営層・事業部門・DX/IT部門など多岐にわたります 業務で使用するツール Slack:社内コミュニケーション Gmail:主に顧客とのコミュニケーション Google スライド:顧客提示用の資料作成 Google スプレッドシート:データ集計・システム設定ファイルの作成等 Backlog:導入プロジェクト等のタスク管理 Salesforce:顧客のアップセル・チャーン等の管理 Zendesk:顧客からの問い合わせ対応 Sansan:顧客の連絡先登録・確認 ※その他、日常的にClaudeやGeminiなどのAIツールを活用しています。 受入後のキャッチアップイメージ 前提となる働き方 コアタイム無しのフルフレックスです。 リモートと出社のハイブリッドワークで、出社は月5日以上となります。 組織オンボーディング(全職種共通) MNTSQはバリューとして「自由と責任の文化」を掲げています。 バリューの理解を深めていただくとともに、MNTSQでどう力を発揮するか、全社を挙げてフォローします。 期間中はメンターが付きます(約3カ月)。 業務オンボーディング(部独自) 以下の業務オンボーディングを終えたら案件アサインを開始します。 入社3ヶ月経過後を目途に、徐々に担当社数を増やしていきます。 基本(1ヶ月):ドメイン理解・プロダクト理解・ロープレ等 アドバンスト版(1.5ヶ月、業務と並行):顧客情報連携・組織改編・権限・データ移行等 入社後のキャリア 入社3ヶ月後からは、徐々に担当社数を増やします。 半年後には、MNTSQのアカウントマネジャーとして一定自走できている状態を目指します。 制度面 人事制度上、SpecialistコースとManagerコースに分かれます。 Specialistコースは「シニアアカウントマネジャー」を目指す形となります。 Managerコースは、部長やチームマネジャーはもちろん、経営陣を目指す形となります。 実態面 前提:MNTSQのこのポジションは組織・期待役割ともに今後も変化する可能性があります。 異動の実績:「AM→マーケティング」「AM→PdM」「AM内兼務」などの事例があります。 今後:まだ見ぬ職種や期待役割が生まれる可能性もあります。 応募要件 必須要件 エンタープライズ企業担当としての、ITでの業務変革提案や金融の営業経験 例:SaaS企業、SIer、ITコンサルティングファーム、金融機関などでの法人営業 目安売上1,000億円以上の企業への提案経験を想定しております。 歓迎要件 事業会社において社内外のステークホルダーを巻き込み、業務刷新をリードした経験 法務・コンプライアンス領域の知見、機械学習やAIを活用したプロダクトに関する知見 エンタープライズ向けのに同一アカウントを長期で担当し、案件拡大を担った経験 要件定義~本番稼働~定着まで一気通貫で担ったプロジェクト経験 求める人物像 「最強の顧客対面」のハート https://note.mntsq.co.jp/n/nc715a39cfd13にて、代表板谷が期待するソフト面を記しています。 MNTSQ information ▼MNTSQ採用サイト  https://careers.mntsq.co.jp/ https://careers.mntsq.co.jp/

メンバーブログ

▼note  https://note.mntsq.co.jp/ https://note.mntsq.co.jp/ ▼Tech Blog  https://tech.mntsq.co.jp/ https://tech.mntsq.co.jp/

Company Name

MNTSQ株式会社

代表者

板谷隆平

設立年月

2018年11月

所在地

〒104-6004 東京都中央区晴海1丁目8−10 晴海アイランド トリトンスクエア オフィスタワーX棟 4階

資本金

1億円

従業員数

125名(2026年6月末現在)

About this Company

私たちについて 誰もが面倒で難解と感じる「契約」の課題を解決する MNTSQは [ すべての合意をフェアにする ] をビジョンに掲げるテクノロジーカンパニーです。 AIテクノロジーで契約業務の高速化・高度化、ひいては、事業の高速化の実現を目指します。 企業の事業活動に絶対に必要な “ 契約業務のインフラ ” をプロダクトとして展開し、毎日使われるほどに深く浸透しています。 導入企業一覧 https://mntsq.co.jp/clients ※トヨタ自動車さま、三菱商事さま、三井住友銀行さま、ニトリさま、パナソニックさまなど MNTSQのプロダクトの主要な機能一覧 https://mntsq.co.jp/product  案件管理 https://mntsq.co.jp/product/casemanage・契約管理 https://mntsq.co.jp/product/contractmanage AI契約アシスタント https://mntsq.co.jp/product/mntsq-ai%e5%a5%91%e7%b4%84%e3%82%a2%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%b3%e3%83%88 MNTSQ AI Agent https://mntsq.co.jp/product/mntsq-ai-agent ※受託ゼロ、個社カスタマイズゼロ 社会の全事業活動に対して貢献しうるポテンシャルを秘める 「 契約なしで成立する事業活動は存在しない 」 と言っても過言ではありません。 企業間取引はもちろん、個人の住居の購入や各種規約の確認など、契約は日常に溢れています。 例えば、 日本のGDPは約600兆円 です。これは 約5億件もの契約 から紡ぎ出されています。 そのすべてが、MNTSQの社会貢献と事業機会のポテンシャルとなります。

参考動画

契約は日本経済成長のラストワンマイル http://youtube.com/watch?v=ga1_-5QgN4Q&t=1s

参考記事

「社会のバグ」をイノベートするために。MNTSQの現在地と目指す未来 https://note.mntsq.co.jp/n/nfc289fc4d2ff 契約プラットフォーマーを目指す 契約業務は、 交渉相手までを1つのプラットフォームに取り込む ことで、真に最適化が実現できます。 MNTSQは、圧倒的なエンタープライズのシェア https://mntsq.co.jp/clientsをハブとして、 社会のあらゆる契約を取り込むプラットフォーマー を目指します。 つくるのは 全契約がMNTSQという社会インフラ上で自動的に交渉・合意される世界観 です。 2026年4月現在、 日本企業の売上TOP100の40%以上 の企業さまに 法務部向け契約プラットフォーム としてMNTSQをご導入・利用いただくところまで来ました。 握った業務フローにAIを馴染ませることで、全社向け契約プラットフォームへ。 さらには、個社を超えて対外的な交渉・合意までを担う契約プラットフォームへ。 AIテクノロジーで、私たちは 新しい時代の社会インフラ をつくります。

参考記事

すべての合意は、いかにしてフェアになるのか - MNTSQの描く旅路 - https://note.mntsq.co.jp/n/n442c2ccffaec

参考記事

世界を変えるプロダクトの条件 - ラスボスに勝つ - https://note.mntsq.co.jp/n/n42fda1372d9b