
株式会社グロービス
《大阪》人材・組織開発コンサルタント GED(プロフェッショナル職)
仕事内容
契約期間
無期
勤務時間
フレックスタイム 休憩時間 1時間 ※標準勤務時間:9:30-18:00
休日
日曜日(法定休日)、国民の祝日(祝日が日曜日と重複する場合は翌月曜日)、 土曜日、その他会社が指定する日(現時点ではありません) ・有給休暇:4月1日に年間20日付与。入社日によって按分。 ・年末年始休暇(12月29日~1月4日)、結婚休暇、忌引き休暇、災害ボランティア休暇、出産・育児休暇、サバティカル休暇(勤続5年/10年に付与)
福利厚生
・交通費支給(当社規定による) ・退職金制度有り(定年:60歳) ・継続雇用制度有り(65歳まで) ・持ち株制度有り
加入保険
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
受動喫煙対策
屋内原則禁煙(喫煙室あり)
教育制度及び資格補助
・グロービス経営大学院受講支援制度 ※ ・海外短期留学支援制度 ※ ・自己啓発支援(年間上限20万円) ・業務上必要な研修受講支援(所属部門長の判断により全額負担) ※プログラムの未修了、もしくは、在学中または修了後2年未満での退職時には支援金の返金要
配属先組織構成
グロービス・エグゼクティブ・ディベロップメント(GED) 組織全体で約140名、うちセールスは約70名。 大阪拠点所属のセールスは約10名程度。(2026年5月時点)
将来のキャリアイメージ
入社のポジションでの専門性を高める・マネジメントを目指すキャリア以外にも、ご自身の志向に合わせてキャリアの幅を広げていただくことも可能です。以下一例です。 ①メイン業務以外にプロジェクトベースで部門内のプロジェクトに関わる (例:新規サービス開発・採用プロジェクト・CRM導入プロジェクト等) ②法人部門内で異動する 法人2部門間(GED/GCS)で異動する(コンサルタント職、サービス企画職、マーケティング職など) ③法人部門外に異動する ビジネススクール部門や、EdTech領域の部門などグロービスの法人部門以外に異動する 尚、プロフェッショナル職は法人部門でクライアントへの価値提供をしながら様々な経営領域の研究グループに所属し、講師登壇やコンテンツ開発、執筆活動を行うこともできます。 法人部門のメンバーの働く様子は以下URLからご覧ください。 https://recruiting.globis.co.jp/weblog/ja/ged%ef%bc%86gcs/
1日のスケジュール
フレックス、リモートワークを利用しています。 (リモート勤務2日、出社勤務3日を想定下さい) 09:30-10:00 Slackやメールのチェック 10:00-11:00 顧客商談(初期提案、課題ヒアリング) 11:00-12:00 ミーティング(提案に向けた事前相談) 12:00-13:00 ランチ(社内勉強会に参加) 13:00-14:00 作業(提案資料作成) 14:30-16:00 ミーティング(リーダーとの1on1、チームミーティング) 16:00-18:00 顧客商談(最終提案)~商談の振り返り 19:00- 大学院のクラス受講
平均残業時間(月)
20時間程度/月
リモートワーク
グロービスは、21世紀のリーダーとして、新しい働き方を積極的に実践しています。 最先端のテクノロジーを駆使してオンラインやリモートを積極的に取り入れつつ、良きコミュニティ・企業文化・関係性を生み出すリアルな「場」を重視しています。 原則、週3日以上の出社を推奨していますが、部門・チームの特性によって方針を決定しています。 ※上記は社会情勢を見ながら、変更の可能性があります。
全社リトリート(宿泊研修)
日常業務から離れた環境で議論する取り組みです。 ・グロービス・ウェイの理解 ・経営合宿(全社目標の自分事化) ・部門横断的なコミュニケーションとチームビルディング などを目的に実施しています。 ※年に一度、1泊2日にて実施しています。 ※同様の目的で部門内で実施する「部門リトリート」もあります。
試用期間
3ヶ月 ※組織への適応、周囲との関係性構築を目的とし、オンボーディング期間(入社から3か月間)は毎日出社を推奨とします。
学歴
大学・大学院卒
職掌:プロフェッショナル職とは
業務における専門性だけでなく、ゆくゆくは組織マネジメントに携わっていくことが求められます。また、キャリア開発の中で経営知の発信に携わる「教育業務(教育コンテンツの開発や講師登壇)」に携わることが求められます。(※そのため、入社前もしくは後の修士取得を前提としています) 詳細はこちら:https://recruiting.globis.co.jp/environment/growthsupport/
選考フロー
基本的な選考フローは下記となりますが、ご状況によっては、同日に実施するなどご相談を承ります。 書類選考→1次面接(人事担当)→2次面接(部門マネジャー・チームリーダー)→最終面接(部門役員) ※選考内容によっては、部門役員面接後に人事役員面接を実施する場合があります。 ※履歴書・職務経歴書は日本語で作成されたものをご提出ください。 ※グロービスでは選考過程の一環として、エッセイのご提出をお願いしております(2次面接前日まで)。 テーマ:「グロービスで何をしたいのか」 選考プロセスにおいて候補者様のことをより深く知り、対話を深めることが目的です。思考の整理や棚卸の機会として取り組んで頂けますと幸いです。 ※日本語ネイティブ以外の方:日本語能力試験(JLPT)もしくは下記URL内いずれかの日本語能力試験の合格認定書を所有されていない場合、選考途中で、グロービスにて手配いたしますJLPTオンラインハーフ模試を受験頂きます。 https://globis.box.com/v/japanesetest
採用人数
1名
仕事についての詳細
企業の掲げるパーパスや経営戦略の実行を人材・組織面から支援する、組織開発のパートナー 業務内容 関わるサービス クライアント企業の経営陣(CEO、CHROなど)や人事部門と連携し、経営課題解決のパートナーとして、クライアントの文脈(戦略提言・実行、パーパス策定、理念浸透、組織文化醸成、など)にあわせて、グロービスの全ての既存サービスを最適に組み合わせて提供しています。 グロービス法人向けサービス:https://gce.globis.co.jp/ https://gce.globis.co.jp/ 業務詳細 GEDのコンサルタントは 「拡大と浸透」 をテーマに、多くの企業の経営課題を解決するミッションのもと、幅広く市場にリーチし高度に標準化されたソリューションを提供しています。 ご担当いただくクライアントは、大企業やそのグループ企業を中心に、一人あたり50-60社を担当いただきます。 また、部門内に複数立ち上がっている事業戦略系・組織開発系のプロジェクトにも参画し、本業と兼務しながらご活躍いただきます。 併せて、共に事業推進や顧客支援に携わりながら、将来的には講師としての登壇や、プログラム・コンテンツ開発などを通じて「学びを創る側」としても活躍の幅を広げていくことができます。
プロジェクト内容(あくまで一例です)
・CRM・KPIマネジメント ・ナレッジマネジメント ・育成ナレッジ強化 ・採用戦略
本ポジションの魅力
クライアント企業の経営課題に対して、人材・組織面からのアプローチを通して課題解決を支援することができます。コンサルタントとしてクライアントを担当する側面から、数字目標もございますが、あくまでも”本質的な課題解決提案から発注につながること”を大切にしているため、クライアントの経営課題に対して正直に、本質的なアプローチに集中できるのも仕事の魅力です。仕事で対峙する関係者は、クライアントサイドとしては人事担当者のみならず、経営陣・現場の方々、社内では講師やオペレーションメンバー等多岐にわたります。これらの方々を巻き込みながら主体的に業務を進めていくことができます。
仕事や組織の特徴を動画でご紹介
https://www.youtube.com/watch?v=qaEPaI6VNW8 https://www.youtube.com/watch?v=qaEPaI6VNW8 法人部門の2組織のメンバーが登壇し、 ・仕事や組織の特徴についてプレゼン ・パネルトークを行いました。こちらも是非ご覧下さい!
顧客事例
・組織風土改革事例 https://gce.globis.co.jp/case/nissay/ ・経営幹部層の育成を通じて組織変革事例 https://gce.globis.co.jp/case/mecyes/ ・管理職層に“経営視点”を持たせるための人材育成改革 https://gce.globis.co.jp/case/hitachi-academy/ 部門紹介
グロービス法人部門のミッションと目指す姿
グロービスの法人部門は「人材育成・組織開発を通じて、企業の創造と変革を促進する」ことをミッションとし、すべてのクライアントから「経営・組織課題の解決に向けて第一に相談できるパートナー」として信頼されることを目指しています。
グロービス法人部門の強み
日経225銘柄のうち89%以上の企業への支援実績あり、年間約3,600社のクライアントの人材・組織に関する課題解決に携わっています。継続的にご利用いただくクライアントが多く、10年以上お付き合いのあるクライアントも珍しくありません。
提供領域
※一例 ・理念策定・浸透施策 ・人材要件設計・育成体系構築 ・新規事業・イノベーション創出支援 ・役員議論のファシリテーション支援(経営の代弁機能) ・DX・イノベーション推進人材育成 ・戦略人事・HRBP育成 ・グローバル人材育成 ・新任リーダー・課長研修 ・ビジネススキル強化研修 等
参考リンク
採用関連情報:法人部門のご紹介 https://recruiting.globis.co.jp/work/ged/ 採用関連情報:法人部門の記事(GLOBIS HUB) https://recruiting.globis.co.jp/weblog/ja/ged%ef%bc%86gcs/ 事業関連情報:法人向けサービスサイト https://gce.globis.co.jp/ 社員紹介 こちらのポジションで活躍中の社員をご紹介します。 通信業界/法人営業/2021年入社 https://recruiting.globis.co.jp/people/member11/ 人材業界/営業系/2015年入社 https://recruiting.globis.co.jp/people/member12/ 応募資格 必須要件
業務必須要件
原則として社会人経験3年~11年目まで 下記いずれかの経験のある方 ◦法人営業経験 ◦企画や戦略提案・実行のご経験 ◦事業会社での人材育成企画・人材開発企画・人事戦略企画などのご経験 コンサルティングファームでの企業に対する経営コンサルティングのご経験
求める人材像
グロービスの事業、グロービス・ウェイ https://globis.co.jp/about/globis-way/の理念に共鳴できる方 AIを活用し業務の生産性や質の向上に取り組む姿勢、マインドがある方 人、組織の領域から経営課題の解決を支援したい方
言語要件
言語要件:日本語能力がネイティブレベルの方、または、日本語能力試験(JLPT)1級相当以上 歓迎要件
業務経験
法人営業の中でも下記のご経験 ◦法人に対する企画提案の営業経験(ソリューション営業など) ◦無形商材営業経験 無形商材営業経験
資格・スキル
■資格 MBA(経営課題についてクライアントとディスカッションするシーンが多く、コンサルタント自身にも経営知識が必要であるため/グロービスとして「経営知」を社員自身も体現できることを重視しており、講師としての登壇も期待役割となるため) ■スキル 顧客志向(顧客リレーション構築・顧客業界理解) 論理思考力 洞察力(クライアント企業の経営課題を深く、本質的に理解するため) マルチタスクへの対応力
代表者
堀 義人
設立
1992年8月(株式会社グロービス) 1996年12月(グロービス・キャピタル・パートナーズ株式会社) 2007年12月(学校法人グロービス経営大学院)
従業員数(連結)
1,033名(2026年4月1日時点)
グロービス採用サイト
https://recruiting.globis.co.jp/ グロービスの"今"や"リアル"発信する場『GLOBIS HUB』 https://recruiting.globis.co.jp/weblog/
事業内容
「経営に関するヒト・カネ・チエの生態系を創り、社会の創造と変革を行う。」というビジョンのもと、経営大学院の運営や法人事業による人材育成・組織開発の推進、ベンチャー企業への投資など幅広い事業を行うグロービス。近年は「テクノベート時代の世界No.1 MBAへ」を目標に掲げ、EdTechを活用したプロダクト開発などにも力を入れています。 グロービス経営大学院 https://globis.co.jp/services/mba-programs/ 企業内研修 https://globis.co.jp/services/corporate-training/ スクール型研修 https://globis.co.jp/services/classroom-training/ 能力測定テスト GMAP https://globis.co.jp/services/gmap/ GLOBIS 学び放題 https://globis.co.jp/services/elearning/ 出版・発信 https://globis.co.jp/services/publications/ ベンチャーキャピタル https://globis.co.jp/services/venture-capital/ 一般社団法人G1 https://g1.org/ 一般財団法人KIBOW https://kibowproject.jp/ 茨城ロボッツ https://www.ibarakirobots.win/
