
株式会社アットキャド
営業職 正社員(東京)
仕事内容
契約期間
・試用期間(入社日より3ヶ月)の雇用形態は契約社員になります。 ※転換条件を達成した場合は正社員へ転換となりますが、未達の場合は継続で契約社員としての雇用になります。
勤務時間
所定時間
就業時間
8:30〜17:45
実働
8時間
休憩
75分
残業
月20時間以内
備考
原則定時退社を推奨しております。
休日
年間休日 約122日 有給休暇、慶弔休暇、GW休暇、夏季休暇、祝日、年末年始休暇、完全週休2日制(土・日) ●産前・産後休暇(取得実績あり) ●育児休暇(取得実績あり) ●介護休暇:5日以上の連続休暇可能
福利厚生メモ
●健康診断(年1回) ●退職金制度(勤続3年以上) ●メンタルヘルスケア ●災害補償 ●時短勤務制度あり(利用者約10名!) ●PC貸与 ●OJT社内研修 ●文化に触れる会 ●保養運動施設(一部割引あり)
加入保険
雇用保険、厚生年金保険、労災保険、健康保険
受動喫煙対策
敷地内禁煙
注意事項
・各拠点への転勤の可能性有り 東京/大阪/名古屋/福岡 ・正社員の場合、営業以外への移動の可能性有り。
具体的な業務内容
●法人の開拓:電話対応やメールでお客様へご連絡。訪問日時を決め、商談の準備を進めます。●ヒアリング:訪問時に人材が足りているか、どんな人材が欲しいのかなどお客様の状況をヒアリングします。 ●人材の紹介:自社の人材コーディネーターと連携し、人材が必要な企業とマッチする人材をご紹介します。 ●アフターフォロー:就労が決まったスタッフのフォローを行います。 ※一人当たり60社ほど担当を持ちつつ、新規開拓を行います。
入社後の流れ
●座学研修:まずは座学研修で基礎を習得。人材業界の基礎や、営業のスキルをレクチャーするため、初めて挑戦する方もご安心ください。 ●OJT:研修が終わったあとは、先輩社員のOJTのもと営業スタート。 先輩の営業に同行し少しずつ商談の雰囲気に慣れたら、先輩のサポートを受けながら営業を開始します。 〈業務効率向上にも注力〉 同社の営業は基本的に法人への提案に集中できる環境です。 バックオフィスや人材コーディネーターと連携し、業務を分担していることは特徴。 自分のすべき業務が明確になっているため、すべきことに集中し早期に結果を残せます。
キャリアについて
●メンバー:入社〜 ●チーフ:入社半年〜1年 ●主任:1年〜1年半 ●係長:2年〜3年 ●課長:3年〜6年 ●部長:6年〜9年 〈年収例〉 年収400万円/23歳・経験1年/(月給27.5万円+賞与+インセンティブ) 年収500万円/25歳・経験3年/(月給34.5万円+賞与+インセンティブ) 年収650.8万円/30歳・係長/(月給48.27万円+賞与+インセンティブ)
昇給
年2回(10月・4月)
賞与
年2回(7月・12月)※昨年実績3カ月分支給
設立
2005年9月30日
資本金
3,000万円
資本体系
国内系
従業員
435名(2024年3月現在)
売上高
100億0,000万円(2024年3月実績) 89億0,000万円(2023年3月実績) 68億0,000万円(2022年3月実績)
事業内容
■専門人材サービス事業 人材派遣/紹介予定派遣 ■CAD製図のアウトソーシング事業 トレース/作図サービス/設計図面サンプル オートデスク社認定トレーニングセンター(ATC)
免許登録
一般労働者派遣業 厚生労働大臣許可 派13-301692 有料職業紹介業 厚生労働大臣許可 13-ユ-301682 一級建築士事務所登録 東京都知事免許 第55148号
事業内容
■専門人材サービス事業 人材派遣/紹介予定派遣 ■CAD製図のアウトソーシング事業 トレース/作図サービス/設計図面サンプル オートデスク社認定トレーニングセンター(ATC) ■建設業界に特化した人材サービスを提供 建設業界において、建物や土木構造物の設計に欠かせないのが、 設計支援ツールである“CAD”です。 高度な専門性が求められる分野だからこそ、 CADオペレーターの存在は業界にとって非常に重要です。 当社は創業以来、建設CADに特化した人材ソリューションを強みに、 業界各社を支えてきました。 取引先は、スーパーゼネコンをはじめ、設計事務所、サブコン、工務店まで幅広く、 誰もが知るようなランドマーク案件にも数多く携わっています。 また、社内で図面制作を担う設計部門や、 法人・求職者向けのCAD研修事業も展開するなど、 人材・技術・教育の3軸で事業を拡大してきました。 そして今回、これまで培ってきた各事業の“横のつながり”を活かし、 新たに施工管理部門を立ち上げました。 人材提供だけでなく、現場運営まで一貫して関わることで、 建設業界に対してより深く、より広く貢献できる体制へと進化しています。 ■さらなる事業の拡大を推進 この数年、成長率でいえば毎年115%前後の数字を記録。拠点も首都圏のみならず、大阪や名古屋へと拡大し、2019年には福岡にも設置するなど、全国展開も加速化しています。 3年後は、売上高200億円到達を目標に、同社はさらなる進化を遂げようとしています。
