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燈株式会社

SRE _middle

正社員

仕事内容

勤務時間

10:00〜19:00(休憩1時間)

休日

・年間休日120日以上 ・完全週休2日制(土日祝) ・有給休暇(入社半年後に付与/初年度10日) ・その他休暇あり(年末年始、慶弔、産前産後休暇、育児休暇、看護休暇、介護休暇)

福利厚生

・交通費支給 ・健康診断(規定区分内で全額会社負担) ・時短正社員制度あり(120h〜/月) ※主に博士課程の方向け

加入保険

・健康保険 ・厚⽣年⾦保険 ・雇⽤保険 ・労災保険

受動喫煙対策

受動喫煙対策:有(原則禁煙)

社員の声

◼️Aさん 業界そのものを変えられるような深いソリューション。業界特化で行なっているからこそ、さまざまな課題に対して深く入り込める。業界特化でやってない会社はソリューションの幅が限られ、本質的な課題解決はできない気がする。入社当初、建設業には全く興味がなかったが、業界を絞っていることに関してはとても魅力を感じた。 ◼️Bさん 技術ドリブンではなく、業界特化を活かしたイシュードリブン的な思考である部分に非常に魅力を感じている。建設現場に赴いたりしながら、最前線の声を特に重視しているところを感じる。また、流行りの技術だけではなく、完全にドメイン特化で当社しか持っていない技術があるところも魅力。 ◼️Cさん 自分の仕事に対して責任を負う覚悟を全員が持っている。何かがうまくいかなかったときに、「これは自分の責任です」とみんなが言っている時があった。それだけの覚悟を持って仕事をしているのがとても良いと感じる。良い組織というのは、全員が当事者意識を持ってリーダーシップを発揮している状態だと思っているから。 ◼️Dさん 心理的安全性を高めることに関しては、非常に意識されているように感じる。特にエンジニアリング的な観点で言うと、ブリリアントジャークを非常に嫌い、雑魚質問ができるような文化であると感じる。コードレビュー時のあたりが強くないことや、Slackでのコミュニケーションにトゲがない。

仕事についての詳細

創業5年で評価額1,000億円超/急成長を続け使命の実現を目指す 2021年の創業以来、黒字経営を続けてきた弊社があえて資金調達に踏み切った理由。それは、日本の基幹産業をアップデートし、世界市場での競争優位性を確立する、その決意の表れです。 評価額は1,000億円を超え、大きな期待を背負う形となりました。創業から5年間急成長を続けてきた弊社ですが、目指すのはさらにその先、ここがゴールではありません。長きに渡って日本が磨き続けてきた「ものづくり」という世界に届く武器を、最先端AIやロボティクスの力でさらに強固なものにする。インターネット時代に停滞した日本経済を、AI時代に再興する。そして私たち燈も日本一・世界一の企業となり日本の希望の光となる。それが実現できた時、私たちが掲げる「日本を照らす燈となる」という使命は達成されます。 ここから燈の成長は第二フェーズに突入します。これまで以上にダイナミックなビジネスを展開していく中で、働くメンバーにも多くのチャンスが巡っていきます。この環境下で大きな使命を背負い、私たちと一緒に歩んでいただける方を募集しています。文章だけでは語り尽くせない思いや、詳細な業務内容について、ぜひカジュアル面談でお話しさせてください。 燈株式会社について 燈株式会社は、「日本を照らす燈となる」という使命を掲げる、東京大学東京大学発のAIスタートアップ企業です。GAFAM5社の時価総額の合計が日本の全上場企業約4000社の時価総額の合計を上回る現代で、AIを中心とする最先端テクノロジーで日本の産業をアップデートし、GAFAMなどの世界のテクノロジートップ企業と本気の戦いをする企業となることを目指しています。 2021年設立で社員数が400名以上にまで拡大しているなど、高い志を掲げ創業から急成長を続けてきました。企業のDXパートナーとしてコンサルティングやオーダーメイド開発を行う「DX Solution事業」と、AI SaaSプロダクトを提供する「AI SaaS事業」の二つの事業を展開しています。最先端技術を特定の産業に特化して提供しているからこそ、他社では中々実現できない奥深くにある課題解決を特徴としています。当初は建設業界を中心にDX・AIソリューションを提供していましたが、現在は建設業で培ったノウハウと技術をもとに、製造業、物流業などの隣接する業界への事業拡大を積極的に進めています。 業務内容 急成長する自社プロダクトを技術で支える SRE を募集します。最先端の LLM 技術を活用したプロダクトでは、ユーザー体験の根幹となる「サービスの信頼性」を追求します。もう一方のプロダクトでは、将来の事業拡大を見据えた「インフラ刷新とコスト最適化」を、大きな裁量のもとリードしていただきます。 安定稼働と事業成長の両輪を支える、非常に重要なポジションです。あなたの技術力で、プロダクトの未来を支えてください。 具体的には プロダクトの特性に合わせたSLI/SLOの策定と、モニタリング環境の設計・構築 外部API(LLM)連携部分の安定稼働に向けた、継続的な監視とプロアクティブなパフォーマンス改善 将来的なアクセス増加に耐えうる、スケーラブルなインフラ基盤の再設計と技術選定のリード クラウド利用料の継続的なモニタリングと分析に基づいた、インフラコストの最適化 ※これまでのご経験領域やお持ちの知識に応じて、可能な業務からご対応いただき、徐々に対応範囲を広げていただきます。最初からすべての業務を担う必要はありません。知識・技術をキャッチアップしながらバリューを発揮いただける方に、本ポジションをお任せしたいと考えています。 自社プロダクト紹介 建設業特化のバックオフィスDXサービス「Digital Billderシリーズ」 https://www.lp.digitalbillder.com/ 建設業に特化したバックオフィスDXサービス。 Digital Billder見積書・発注・請求書・経費精算の4サービスから構成されるシリーズ。サービス累計700社以上が導入。 建設業特化の生成AIサービス「AIコンストシェルジュ 光/Hikari」 https://hikari.akariinc.co.jp/ 建設業特化のAIエージェント。 ローンチ1年で300社の契約を達成 製造業特化の生成AIサービス「製造業AIエージェント 工/Takumi」 https://takumi.akariinc.co.jp/ 製造業特化のAIエージェント。 2025年ローンチの新プロダクト 技術スタック(一例) フロントエンド Typescript Node.js React Next.js バックエンド Typescript Node.js Python NestJS FastAPI GraphQL Hasura gRPC インフラ Terraform Kubernetes AWS Microsoft Azure AI Python Numpy Pandas Pytorch OpenCV AI開発支援ツールの導入 当社では、最新の AI 開発支援ツールを実務に組み込み、効率と品質を同時に高めています。主な活用例は以下の通りです。 Devin :自動タスク実行により、同時並行での実装数を向上 Claude Code :自然言語から高度なコード提案・改善を行い、実装スピードおよび同時並行実装数を向上 v0.dev :高速な UI モックアップ生成により、要件確認を迅速化 GitHub Copilot :日常的なコーディング補助により、作業効率を底上げ Gemini :Deep Research や Python 実行を活用した情報検索・解析で、調査および設計の精度を向上 当社のSREポジションの特徴 挑戦のスピード感 ハイスピードで新しいプロダクトが生まれる組織風土があり、挑戦的な経験を積むことができる。 解決できる難題 燈でしか解けない産業の難題がある。最先端技術を産業特化でバーティカルに深めることで、産業の課題を大きく解決し、産業や社会にインパクトを与える開発ができる。 高い志と技術力 技術力だけでなく志も高いメンバーが揃っており、やりがいが大きい。全員が大きな目標に向き合う環境だからこそ、常に高いパフォーマンスを発揮できる組織になっている。 求める経験・スキル 必須要件 SREの実務経験(1年以上) もしくはインフラエンジニア実務経験(2年以上) 歓迎要件 モニタリングツールを用いた監視体制の運用経験 Terraformなどを利用したIaCによるインフラの開発・運用経験 AWS、GCP、Azureなどパブリッククラウドを利用したWebアプリケーションインフラの開発・運用経験 熱量の高いメンバーと、日本産業の発展を。そして日本一・世界一の企業へ 燈は「最高の夢を見させる」「最高の夢を実現する」環境です。 2021年設立と非常に若い会社ではありますが、 確実に日本の産業へインパクトを出し始めています。 代表の野呂を筆頭に、経営陣含めメンバー全員が、 本気で日本一、世界のトップになれると信じ アツい気持ちでお客様の課題に真剣に向き合い取り組んでいます。 従業員数はあっという間に400名超になりましたが、 経営陣を含め全員密にコミュニケーションを取りながら業務に取り組んでいます。 今ご入社いただく方には、燈の将来の中心メンバーとして 組織を盛り上げる存在になっていただきたいと思っています! このダイナミックな環境で、 プロダクトの開発を裁量を持ってリードするエンジニアとして活躍できます。 要件定義からインフラ、バックエンド、そしてフロントエンドに至るまで 全ての段階に関わり、チームビルディング・アジャイル開発の仕組みを日々アップデートし、 チームの成果最大化のための戦略を練るスキルを習得できます。